システム導入ノウハウ

クラウド製品やシステム開発に関する導入事例をご紹介しています。

SaaSForceによるレガシィシステムの改善・拡張

今回はSaasForceについてご紹介していきます。
SaasForceはプログラミングせずにシステムを開発できるノーコード・ローコード開発プラットフォームです。

新規でのシステム開発ももちろん可能ですが、
既存システムにも利用することができます。
今回はレガシィシステムの改善・拡張についてご紹介していきます。

SaasForceでできること

新規のシステム開発

先ほどもご説明しましたが、
SaasForceはプログラミングせずにシステムを開発できるノーコード・ローコード開発プラットフォームです。

プログラミングのができなくてもシステム開発ができるようになります。
詳しくは下記の動画を見てみてください。

レガシィシステムの改善・拡張

SaaSForceは既存データベースをそのまま利用して、
既存のレガシィシステムをそのまま拡張・改善することも可能です。

 

メリットとしては、

・新規開発で作るよりも早い
・新規開発で新たに作るよりも安く済む
・慣れているシステムのまま業務を行える

上記のような点があげられます。
新規での開発もいいですが、様々な観点から見てみて考えたほうがいいかもしれません。

ワンダフルフライでは既存システムの改善・拡張も行っています。
下記より是非ご連絡ください。

お問い合わせ

チャット機能のご紹介

先日、i勤怠7をリリースいたしました。
今後は機能面の使い方について随時発信していきます。
今回はチャット機能の使い方を取り上げていきます。

チャット機能とは

チャット機能でできること

i勤怠はアプリでチャットをすることが可能です。
チャットは個人やグループなど様々な使い方ができます。

チャットの使い方

画面にあるチャットの項目をタップします。
タップすると今までのチャット一覧が出てきます。
チャットを送りたい相手をタップするとチャット画面が出てきます。

 

個人チャット

個人チャットではi勤怠を利用している社内の方と個別で連絡を問い合うことができます。
下のスペースの部分をタップすると文章が打ち込めるようになります。

 

今までチャットしたことない新規の方とする場合は、
右上のプラスボタンを押すと、社員一覧が出てきます。
そこから連絡を取りたい人をタップすると、チャット画面が出てきます。

  

 

グループチャット

グループチャットでは指定した人とグループを組み、複数でチャットができます。
全体連絡や部署ごとに人が分かれている場合など、様々な使い方ができます。

右上のプラスボタンを押して、複数人をタップしてから完了ボタンを押します。
そうすると複数人でのチャット画面が出てきます。

   

送れるデータについて

右下のプラスボタンを押すとテキスト以外にも様々なデータを送ることができます。

データの種類は下記になります。
・音声
・画像
・動画
・現在地

   

 

いかがでしたでしょうか。
様々な項目を設定することができ、管理が非常に楽になります。

UIが変わった新しいi勤怠をリリースしています。
以前のデータを引き継ぎ、ダウンロードしえログインするだけですぐに使えます。
下記URLよりアプリストアへ進めますので、是非試してみてください。

i勤怠7ストアページ

経費申請機能のご紹介

先日、i勤怠7をリリースいたしました。
今後は機能面の使い方について随時発信していきます。
今回は経費申請機能の使い方を取り上げていきます。

経費申請機能とは

経費申請でできること

i勤怠はアプリまたはwebからログインして日経費申請をすることが可能です。
経費申請の入力情報は下記になります。

・一般経費(雑費などの申請)
・交通費(客先に行った場合などの申請)
・定期券

一般経費の入力

画面にある経費の項目をタップします。
タップするとすでに登録されている経費の一覧が出てきます。
一般経費を新たに申請する場合は、左上の一般経費ボタンを押します。

 

赤枠の部分をタップすると、項目ごとに入力が可能です。
科目は打ち合わせ費、備品、通信費など様々な項目から選べます。
入力以外にも領収書の画像を追加することができます。

  

項目と領収書を追加してみたのが下記の写真です。

 

領収書を押す⇒画像ファイルを選ぶ→領収書が追加される。
追加された情報は添付ファイルとして表示されます。

交通費の入力

交通費を新たに申請する場合は、左から2番目の交通費ボタンを押します。

赤枠の部分をタップすると、項目ごとに入力が可能です。
訪問先や出発地、目的地、片道往復、金額などを入力できます。
入力以外にも領収書の画像を追加することができます。

 

項目と領収書を追加してみたのが下記の写真です。

 

領収書を押す⇒画像ファイルを選ぶ→領収書が追加される。
追加された情報は添付ファイルとして表示されます。

定期券の入力

定期券を新たに申請する場合は、左から3番目の定期券ボタンを押します。

赤枠の部分をタップすると、項目ごとに入力が可能です。
日付や乗車区間、金額などを入力できます。
入力以外にも領収書の画像を追加することができます。

  

項目と領収書を追加してみたのが下記の写真です。

 

領収書を押す⇒画像ファイルを選ぶ→領収書が追加される。
追加された情報は添付ファイルとして表示されます。

 

いかがでしたでしょうか。
様々な項目を設定することができ、管理が非常に楽になります。

UIが変わった新しいi勤怠をリリースしています。
以前のデータを引き継ぎ、ダウンロードしえログインするだけですぐに使えます。
下記URLよりアプリストアへ進めますので、是非試してみてください。

i勤怠7ストアページ